上記にあるリンク先(Django Community)でLine Chartの例としてYahoo financeのデータを利用してSARIMAのチャートを表示している。(あまりうまくいってないのか、予想は全然ダメ)
閲覧したBrandはBookmarkとして自動記録できるようにしていた。(Historyファイル)
もちろん、自分のため。
しかし、誰かが大量に閲覧したためHistoryから探すのが大変な状態になってしまった。(無意味)
そのため、自動記録をやめて、記録する場合はクリックするように変更した。
しばらくは平和だったが、やはり急激にHistoryが増えてしまった。
というか、JSONファイルが破損してページ自体がみれなくなることが2回続いた。
JSONファイルを書き込むときにロックが必要なのかもしれない。
ロックはできるようだが、複雑になるので避けたい。
結局、記録したり削除したりする機能はログインユーザに限定することとした。
作成されるHistoryのJSONファイルもユーザー毎に別ファイルとした。
これでロックは必要ないかな 🤔
